クラシック(H)
(公式アーカイブ)
| [カテゴリ]ジャンル(タイプ) | 曲名 | アーティスト | 担当キャラ | bpm | Time | Notes |
|---|---|---|---|---|---|---|
| [CS1]クラシック(H) | Chaos Age | Waldeus vön Dovjak | ハマノフ[CS-1P]((CS1当時はハマノフがピンク色(今のクラ2カラー)だったが、AC7で逆転。)) | 135 | 1:58 | 425 |
レベル
- 41
- CS1での隠し譜面(CS3&AC4で24段階中の23に設定)
- AC7にてLv33に昇格
- AC10にてLv33→35に昇格
属性
- 縦連打、辛判定、ラスト殺し
譜面
動画
- http://www.youtube.com/watch?v=NgewV6U4LHY (ライン・HS4)
- http://www.youtube.com/watch?v=8pEl9wL-Pmo (ライン・HS4.5)
- http://www.youtube.com/watch?v=cZEuUDJNCwI (ライン・HS5.5)
- http://www.nicovideo.jp/watch/sm12735971 (ライン・HS5.5)
解説
- 初出はCS1の隠し譜面。曲自体はAC2で移植されたがN譜面のみで、H譜面はAC3のハイパーモード「BGM」コースで移植された。
- ポップン1では当時ACでの最強曲がスパイN(現Lv23)だった中、CS限定とは言え当時としては異常な難易度で登場した譜面だった。(その頃はHSオプションすら存在しなかったため。当時はクリア者ですら数人しか確認されなかった。)
- 縦連打の多い譜面。縦連打は速めに叩かないとBADが出やすいので、叩きもらしの出ないように練習したい。
- ラストの交互連打でずれないように注意。16分交互連打の中にほぼ無理押しの青の縦連打が混じる。見逃すとかなり削られるので全部取れなくともとりあえず押そう。
- 全体的には逆詐称気味だが、縦連打が苦手な人にとってはクリアしづらい少し個人差の出る譜面。
- 判定は辛めだが気にするほどでもないだろう。
- 曲が終わったと見せかけて最後に縦連打が降ってくるので注意。
- S乱だと縦連打が崩れるため、ほぼ確実に楽になる。
- 【曲構成】
- ベートーヴェン『運命』→ドヴォルザーク『新世界より』→「運命」→ 『第9番』→
- ブラームス『交響曲第4番ホ短調Op.94 第1楽』→『運命』チャイコフスキー「『白鳥の湖』」ノウノウ!→
- 「運命」→モーツァルト『交響曲第40番ト短調K.550 第1楽章』→『運命&新世界より』→『白鳥の湖』→『第九』(終了)
攻略
- ラストの両白交互+青の縦連打が凶悪で、レベル49適正の超上級者でもまともに押せる譜面ではない。反面、High☆Cheers!!稼働終了時点でレベル41最少ノーツ数((かつての最少はクラシック2(H)だったが、42へ昇格済))と極少で、ゲージが非常に甘いのでまともに押せなくてもゲージが残る。とにかく雑でも不格好でもいいので譜面の通りに押そうとする心構えで。
- 上級者でもかなり押しにくいため上から見た時の評価が高くなりやすい反面、非常に尖った譜面なのでレベル30後半適正プレーヤーからのレベル41初クリア報告が上がりやすい曲でもある。実際のところ耐えなければならないのは61節…の最後だけなので、最悪捨てノーツで対策するなどしてやればクリア難度はさらに下がる。
- どうしてもラストがきついならスパランでも対策ができる。しかし、縦連打がバラけるだろうと思いきや16分交互が縦連打になったりするため、結局縦連打は立ち向かわなければならない。それでも正規よりはマシ。