クラシック3(H)
(公式アーカイブ)
| [カテゴリ]ジャンル(タイプ) | 曲名 | アーティスト | 担当キャラ | bpm | Time | Notes |
|---|---|---|---|---|---|---|
| [CS3]クラシック3(H) | Dynamics | Waldeus vön Dovjak | ハマノフ[CS-3P]1 | 80-144 | 1:29 | 286 |
レベル
- 37
- CS3初出時は23段階中の23、AC7移植時にてLv31に昇格
属性
- 発狂、縦連打、辛判定
譜面
動画
- http://www.youtube.com/watch?v=1xYclANJSmc ライン HS3.5
- http://www.nicovideo.jp/watch/sm12705505 ライン HS5.0 フルコン
- http://www.youtube.com/watch?v=rYEGXleJCVI ライン HS4.7 (数値676)
解説
- 元はCS3の隠し譜面で、AC7でエキスパートモード「クラシックコース」の3曲目として移植。その際にLv31(現37)となった。
- N譜面(Lv16)とは表記BPMがわずかに異なり、曲自体が少しだけ遅くなっている(N:80→145→100、H:80→144→100)。
- 最初と最後のみほんの少しだけ遅いが、BPMは144が中心。終盤に差し掛かる辺りの長い発狂地帯が鍵。発狂でゲージが空になるとクリア不可だが、その後を繋げば10本ほど回復できる。
- 総ノート数は286と少なく、ゲージ1本に必要なGREAT数は4.27個と異様に回復が速いことを心に留めておくべき。
- 発狂後に数回出てくる高速縦4連打に注意。BPM144の8分3連=BPM216の16分相当なのでかなり速く叩かないとまずBADが出る。両手を使って叩くことを強く推奨。
- 発狂中も見逃しBADを減らせば案外削られないもの。とにかく手を動かす。この曲に限らず、発狂は手が止まってしまったら負けぐらいに思っておこう。
- 発狂部分が叩けない人・縦連打が苦手な人はS乱を試してみるのもいい。当たれば正規より楽になることがある。
- 【曲構成】
- チャイコフスキー「ピアノ協奏曲 第1番」⇒ドヴォルザーク「交響曲第9番 新世界より」⇒モーツァルト「交響曲第40番」⇒ワーグナー「ニュルンベルクのマイスタージンガー」⇒ムソルグスキー「禿山の一夜」⇒チャイコフスキー「交響曲第6番 悲愴」⇒ムソルグスキー「展覧会の絵 第一、第五プロムナード」
攻略
Footnotes
- CS3では担当キャラのハマノフがハイパー譜面のみ緑色の4Pカラー(CS1当時の2P、現在のクラ4カラー)だったが、AC7移植時に茶色(CS2当時の2P、現在の3Pカラー)になった。 ↩